映画エセー



 映画と私との少し奇妙な関係 1
 映画と私との少し奇妙な関係 2
 黒澤明「 七人の侍」その他 1
 黒澤明「 七人の侍」その他 2
 映画、 監督か俳優か?
 アメリカ映画ベスト100 1
 アメリカ映画ベスト100 2
 アメリカ映画ベスト100 3
 黒澤明と小津安二郎
 小津安二郎と中村雁治郎
 日本映画は復活するのか
 「風と共に去りぬ」
 「おばあちゃんの家」など
 ヒチコックの「裏窓」と「鳥」
 木下恵介「喜びも悲しみも幾歳月」
 二、三のトリュフォ
 岩井俊二あれこれ
 黒澤明の映画 (1) 『姿三四郎』など
 黒澤明の映画 (2) 『虎の尾を踏む男たち』など
 「ラスト・タンゴ・イン・パリ」など
 黒澤明の映画 (3) 『酔いどれ天使』など
 J.フォードの『駅馬車』と『荒野の決闘』
 黒澤明の映画 (4) 『羅生門』など
 カルロス・サウラの『カルメン』など
 黒澤明の映画 (5) 『生きる』など
 A・タルコフスキーの『サクリファイス』など
 黒澤明の映画 (6) 『蜘蛛巣城』など
 新藤兼人『ある映画監督の生涯』
 黒澤明の映画 (7) 『どん底』
 黒澤明の映画 (8) 『悪い奴ほどよく眠る』
 D.リーンの『アラビアのロレンス』
 黒澤明の映画 (9) 『天国と地獄』
 ジャック・リヴェットの『美しき諍い女』
 黒澤明の映画 (10) 『赤ひげ』
 M.アントニオーニの『情事』
 T.ベルイマン『野いちご』
 黒澤明の映画 (11) 『デルス・ウザーラ』他
 ホウ・シャオシェンの「悲情城市」
 チャン・イーモウの『単騎、千里を走る』
 成瀬巳喜男の『山の音』
 ジャン・ルノワールあれこれ
 市川崑の『ビルマの竪琴』など
 F. フェリーニあれこれ
 小栗康平の『泥の河』
 B.ベルトルッチの『リトル・ブッダ』
 小津安二郎『東京物語』
 R.ロッセリーニ『イタリア旅行』など
 A.キアロスタミ『友だちのうちはどこ?』など
 A.ヒチコックの『サイコ』など
 ケン・ローチ『麦の穂をゆらす風』
 ルイス・ブニュエル『皆殺しの天使』など
 W.ヴェンダース『アメリカ、家族のいる風景』など
 F.W.ムルナウ『ファウスト(‘26)』など
 エリック・ロメールの『冬物語』(1991)など
 M.カルネ『天井桟敷の人々』(1945)など
 J=Lゴダールの『気狂いピエロ』(1965)など
 ドゥニ・アルカン『みなさん、さようなら』(2003)
 デヴィッド・リーンの『逢びき』(1945)
 小泉堯史『博士の愛した数式』(2006)
 二キータ・ミハルコフ『太陽に灼かれて』(1994)
 スティーブン・スピルバーグ『太陽の帝国』(1987)
 小林政広『春との旅』(2010)
 アンリ・コルピ『かくも長き不在』(1961)
 小津安二郎『秋刀魚の味』(1961)など
 小津安二郎『彼岸花』(1958)など
 山中貞雄『人情紙風船』(1927)
 溝口健二『残菊物語』(1939)
 F.トリュフォ『大人は判ってくれない』(1959)
 山田洋次『家族』(1970)
 小津安二郎『小早川家の秋』(1961)
 ジョン・フォードの『馬上の二人』
 成瀬巳喜男『浮雲』(1955)


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